とと姉ちゃん37話!あらすじと感想!おのののかはレギュラー出演?

今週から片桐はいりさんが登場!
常子の将来に関わるエピソードがたくさんでてきそう。常子が仕事をはじめるまでの過程にとても興味があるので待ちわびていました。

37話のあらすじと感想をまとめていきます!

とと姉ちゃん37話 あらすじ

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昭和11年春。常子(高畑充希)は女学校最高学年の五年生となる。クラスの同級生の大半が嫁いでいく中で、家族の食いぶちを稼ぐため、少しでも給料の高い仕事を探していた。そんな折、新たな担任としてやってきた東堂チヨ(片桐はいり)に出会う。「女性とはこうあるべき」という固定観念に捕われず、自分の気持ちに正直に挑戦する大切さを教わる。一方、鞠子(相楽樹)は進学したい思いを誰にも相談できず、深いため息をつく…。

引用:http://tv.yahoo.co.jp/

『女性像を壊す』きっかけ

今の時代でも少なからずあると思うんですが、この時代は特に、働いたときの待遇の差や、『女性のあり方』みたいなものが色濃くあったんですね。

そこで片桐はいりの登場ですよ。片桐はいりって、本当にクセのある役が似合いますよね。なぜか見入ってしまうのはさすがです。

女性の、そして自分自身の限界を作らずに突き進む常子に期待です!
鞠子のため息が常子の将来へ繋がっていくらしいけど、どう繋がっていくんでしょうね??

おのののか出演!

私は全然気づかなかったんですが、おのののかさんが出演してたそうです。

丸メガネ優等生の後藤さん 一瞬でしたが気づいたかな?笑 #とと姉ちゃん

おのののかさん(@ononono_ka)が投稿した写真 –

意識してなかった…。めがね&おさげだと印象が違うのでパッと見じゃわかりませんね。たしかに可愛いなとは思ったけど…!
これからレギュラーになるのかな~、どんな役なんだろ??と思って調べたけど、レギュラーではなく1回きりのゲスト出演なんですね。

ほぼ一瞬の出演なのに出るということは、朝ドラってそれだけ力のあるドラマってことなのかな。レギュラー化もありえるのかな、と思ったけど今のところは今回だけのようです。おのののかさんのこの出演もオーディションがあったのかなぁ…。

そういえば『朝ドラ新キャストにももクロの百田夏菜子決定』というニュースを見て、てっきり『とと姉ちゃん』かと思ったんですが次にはじまる『べっぴんさん』の方なんですね。

『べっぴんさん』もじわじわと注目されているので期待している~☆

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