とと姉ちゃん29話のあらすじと感想!清(大野拓朗)が良い演技

今週は『常子、新種を発見する』ということでついに今週のメインテーマに突入したというところ。

坂口健太郎も本格的に出番が増えてきたので毎日楽しい!
29話のあらすじと感想をまとめていきます。

とと姉ちゃん29話 あらすじ

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日本初の発見を目指して、深川で植物を探す星野(坂口健太郎)の熱意に賛同する常子(高畑充希)たち。探しているキノコを見たことがあると常子は、青柳に星野を案内する。いぶしがる隈井(片岡鶴太郎)を説得し、生えていた場所に行くと、すでに採取されてしまった跡だけに。聞くと、清(大野拓朗)が朝帰りのバツとして掃除し、たき火にかけようとしているらしい。燃やされる前に、何とか阻止しようと追いかける常子と星野だが…

引用:http://tv.yahoo.co.jp/

清さん、可愛い…

最初、清(大野拓朗)が出てきたときにどこかで見たことあるような感じだし、なんだか苦手な演技だなぁ~と思ったんですが、見ていくうちに印象が変わりました。

いるとホッとするというか、クスッときますよね。
コメディ班は清か、鉄郎かという感じ。
そういえば、最近鉄郎おじさん出てこないなぁ。

滝子が家にいなくても清と隈井さんがちゃんと家を守ってくれてるんですね。

ちなみに朝帰りで掃除させられてたけど、彼女とかいるのかな。。
普通に飲んでただけ?

#とと姉ちゃん 29話

このシーン、「近っ」って笑ってしまった。

今日発見したお花はもう日本で確認されたみたいだけど、坂口健太郎、最終的には新種発見できるのかな?

15分って短いけど「見るぞぉ~」って意気込まなくて良いから気軽に見れて良いですよね。

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